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Zoom:(新)育児2B編 (2022/7/17)

2022/02/25

カテゴリー育児セミナー

2022年7月17日 (日) Onlineセミナー 727e94e63b25343d2ed3cecaca3a4013

 

オンラインが初めての方でも、Zoomミーティングでの参加の仕方の説明をしますので
安心してご参加ください。
カメラ機能のある、パソコン、タブレットなどご準備ください。

 

 

セミナー名 Zoom 育児2B編 
受講資格 

入門・育児1・育児2A 受講済みの方

受講方法 パソコン画面を見て、受講するオンライン式
皆様にもビデオ画像付きでご参加いただきます。
主な内容 

安全で楽」な育児行動を考える

・母子の快不快を考える

・母子にとって「安全で楽」な育児行動を考える

育児行動支援における 母子フィジカルサポートを考える

・他

時間 

オンライン 13:00~16:00

受講料

賛助会員・非会員  14,000円(税込)

正会員価格  10,500円(税込)

<2022年1月~12月正会員の方対象>

*正会員

復習受講

 2022年正会員の方対象です。

*正会員復習  5,500円(税込)
2018年以降受講された同じセミナーに*復習参加ができます。

※お申込みの際、会員番号、備考欄に復習受講と明記してください。

必要物品 

①カメラ機能付き、PC、タブレットなど

②筆記用具

③付箋(2×7.5サイズ

④赤と青のペン

⑤フェイスタオル1枚

⑥バスタオル1枚

⑦赤ちゃん人形(約45cm・手足が曲がるもの)

 (抱っこの実習に使用します)

⑧開催2日前にお届けする資料をプリントアウトしてください

服装 

動きやすい服

視聴環境
について

Wi-fi環境下または有線接続で必ず電源につないでご利用ください。
できるだけ、PCでのご視聴を推奨しています。
*タブレットやスマホですと、画面が小さいため

資料のパワポが見にくいのと、デモ動画がコマ送りになります。
また、スマホは、使える機能が限定されます。

 

受講までの流れ
①セミナー申込→②受付→③ご入金→④資料送付(メール)→プリントアウト
⑤前日までに、Zoom ID/PWお届け→当日時間までに教室へ入る。
⑥受講後、受講証明をメールにてお届け。

 (途中退席、欠席などは発行できません。受講後数日後にお届けします。)

 

【会場】Wi-fi環境下なら、全国どこでも。

 *ご自宅、職場、どこでも受講可能

 ※赤ちゃんがいても受講できます。

 

受講料について

※受付後、10日以内にお支払いください。
※受付後にご案内するメールをご確認下さい。

お振込先口座

ゆうちょ銀行 ゆうちょ口座からATMの振り込み

金融機関 ゆうちょ銀行

記号 14460 番号 40591141

名義 特定非営利活動法人母子フィジカルサポート研究会

トクヒ)ボシフィジカルサポートケンキュウカイ

 

他銀行 ATM/コンビニATMからの振り込み

金融機関 ゆうちょ銀行

店名 四四八(ヨンヨンハチ) 店番 448

普通 口座番号 4059114

名義 特定非営利法人母子フィジカルサポート研究会

トクヒ)ボシフィジカルサポートケンキュウカイ

 

(重要)

  • 払込控えは必ず保管して下さい。
  • 開催日間近、また開催日の3日までの方は、払い込み控えの写メを

    事務局までお知らせください。

 

キャンセルについて

キャンセルについては、下記をご確認ください。

お申込み後の取消しについて

 

 

お申し込みについて

下記よりお申し込みください。

セミナー申込み

 

 

参加者の声

・ フィジカルアセスメントの重要さを再度確認できた流れではなく、改めてその人
  自身をみる力を養おうと意識が高まった
・ 他の施設の方とも交流ができ、参考になった
・ 明日から身体面のケアの一部として活用していけそう
・ 脊柱や骨盤の機能とケアがわかりやすかった指導だけでなく、セルフケアとして
 使っていきたい
・ 妊娠中のかかわりを良いきっかけとして、女性の一生の健康をサポートして
 いけるように頑張りたい
・ じっくりと関わる時間がない中で、いかにうまく伝えるか、自分の中で振り返り
 理解しなが携わっていけたらと思う

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オンライン開催

赤ちゃんに「いかがですか~」と声をかけながらお世話をしていくということで、
そのママと赤ちゃんの信頼関係がよくなり
どんどん育児も楽しくなっていくのだと感じました。
 
初めての育児は特に育児書やネットからの情報が全てと思い込み、
書いてある通りにできなかったら
「うちのこ大丈夫かな?」
「こう書いてあるのに全然違う」
という余計な心配をしたり焦りを覚えたり…
そうではなく「目の前にいる自分の赤ちゃんをみて、
赤ちゃんに聞きながら」というような心がけをママがすると
すこし肩の力が抜けていくのではないかなと思いました。
 
すべては赤ちゃんが教えてくれる、赤ちゃんってすごいですね。
そのママと赤ちゃんのペアのより良い関係や
よりよい状態になれるような関わりができるよう心掛けていきたいと思います。
ありがとうございました。
         [30代助産師]
 
「決められた時間で、限られた状況で
どうやって相手に必要な情報を手にしてもらえるのか」
という視点が大事であることに気づきました。
母子を見るうえで「姿勢」「発達」という着眼点が1つあることで、
提供できることは多くあるのだなと実感しました。
操体法や抱っこ工夫など、ちょこっとした事でも
劇的に楽になることを伝えていければいいなと思いました。
いろいろな気づきをありがとうございました。
        [30代助産師]