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Zoom:(新)育児3A編(2022/8/7)

2022/02/26

カテゴリー育児セミナー

2022年8月7日 (日) Onlineセミナー 727e94e63b25343d2ed3cecaca3a4013

 

オンラインが初めての方でも、Zoomミーティングでの参加の仕方の説明をしますので
安心してご参加ください。
カメラ機能のある、パソコン、タブレットなどご準備ください。

 

セミナー名

Zoom:(新)育児3A編

受講資格 

入門、育児1、育児2、 すべて受講済みの方

受講方法 パソコン画面を見て、受講するオンライン式
皆様にもビデオ画像付きでご参加いただきます。
主な内容 

・8か月ごろまでのべびぃの発達段階と姿勢の変化について

・身体発達の流れについて、動画を見ながら振り返る

・母子フィジカルサポートの実際

 動画を見て情報収集・分析・解釈・身体状況の評価

 課題の明確化 他

時間 

オンライン 13:00~16:30

受講料

賛助会員・非会員  14,000円 (税込)

正会員   10,500円 (税込)

<2022年1月~12月正会員の方対象>

*正会員

復習受講

2022年正会員の方対象です。

*正会員復習  5,500円(税込)
2018年以降受講された同じセミナーに*復習参加ができます。

※お申込みの際、会員番号、備考欄に復習受講と明記してください。

必要物品 

①カメラ機能付き、PC、タブレットなど

②筆記用具

③郵送資料/発達の表

④開催二日前にお届けする資料をプリントアウトしてください

服装 

動きやすい服

視聴環境
について

Wi-fi環境下または有線接続で必ず電源につないでご利用ください。
できるだけ、PCでのご視聴を推奨しています。
*タブレットやスマホですと、画面が小さいため

資料のパワポが見にくいのと、デモ動画がコマ送りになります。
また、スマホは、使える機能が限定されます。

 

受講までの流れ
①セミナー申込→②受付→③ご入金→④資料送付(メール)→プリントアウト
⑤前日までに、Zoom ID/PWお届け→当日時間までに教室へ入る。
⑥受講後、受講証明をメールにてお届け。

 (途中退席、欠席などは発行できません。受講後数日後にお届けします。)

 

【会場】Wi-fi環境下なら、全国どこでも。

 *ご自宅、職場、どこでも受講可能

 

 

受講料について

※受付後、10日以内にお支払いください。
※もしくは支払い期限

お振込先口座

ゆうちょ銀号ATMからの振り込み

金融機関 ゆうちょ銀行

記号 14460 番号 40591141

名義 特定非営利活動法人母子フィジカルサポート研究会

トクヒ)ボシフィジカルサポートケンキュウカイ

 

他銀行ATM/コンビニATMからの振り込み

金融機関 ゆうちょ銀行

店名 四四八(ヨンヨンハチ) 店番 448

普通 口座番号 4059114

名義 特定非営利法人母子フィジカルサポート研究会

トクヒ)ボシフィジカルサポートケンキュウカイ

 

(重要)

  • 払込控えは必ず保管して下さい。
  • 開催日間近、また開催日の3日までの方は、払い込み控えの写メを

    事務局までお知らせください。

 

キャンセルについて

キャンセルについては、下記をご確認ください。

お申込み後の取消しについて

 

 

お申し込みについて

下記よりお申し込みください。

セミナー申込み

 

 

(新)育児3A編参加の感想 (掲載許可を得てご紹介しています。)

 (助産師 40代)

 助産師として学校教育では学べなかった内容を知ることができ、とてもためになりました。対象者を尊重することや、支援者の自己満足にならない考え方がとても素敵だと感じた。赤ちゃんの姿勢のことや妊娠編やお産編もとても興味深いです。からだを実際に触ったりすることで確認したいこともあるので、リアル参加もできるといいなぁと思っています。
ありがとうございました。

 

(助産師 40代)

アセスメントするための情報収集の視点が広がりました。これを活かして、よりその人にあったケアができたらいいなと思います。

 

他、

・ フィジカルアセスメントの重要さを再度確認できた流れではなく、改めてその人
  自身をみる力を養おうと意識が高まった
・ 他の施設の方とも交流ができ、参考になった
・ 明日から身体面のケアの一部として活用していけそう
・ 脊柱や骨盤の機能とケアがわかりやすかった指導だけでなく、セルフケアとして
 使っていきたい
・ 妊娠中のかかわりを良いきっかけとして、女性の一生の健康をサポートして
 いけるように頑張りたい
・ じっくりと関わる時間がない中で、いかにうまく伝えるか、自分の中で振り返り
 理解しなが携わっていけたらと思う